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	<title>love your life &#187; Music</title>
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	<description>and many timeless melodies!</description>
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		<title>【ネタバレ】MOTORWORKS at  Billboard-LIVE OSAKA</title>
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		<pubDate>Thu, 06 Nov 2014 12:29:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[eri]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Music]]></category>

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		<description><![CDATA[「早く話したい！」と、東京のひとへの配慮、ということでとりいそぎセットリスト＋諸<span class="ellipsis">&#8230;</span> <span class="read-more"><a href="http://ysng.org/eri/?p=272">Read more &#8250;</a></span>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>「早く話したい！」と、東京のひとへの配慮、ということでとりいそぎセットリスト＋諸感だけさらりと。</p>
<p>L⇔R黒澤・SPIRAL LIFE石田・スピッツ田村のドリームチーム、加えてウルフルズサンコンJrってなあ。10年ぶりの再集合、ドラムが変わってまるで別バンド。みんな20年選手（！）なので上手いのは言うまでもないんだけど、ホントみんな楽しそう。オトナの部活動ってすごい。</p>
<p>みんなスーツでかっこよかったし、Reach Out I`ll Be Thereの3枚コーラスと、Speederサビの石田&#038;黒澤掛け合いと、The End終盤の「花になりたい」転調と、Plastic Songの図太いギターリフが聞けたのでおなかいっぱいです。ちなみに、4~6の「ビルボードを意識した」80年代ディスコヒッツは、すべて「ドン、タタン」のモータウンビートであおりまくりでした。ズルい。</p>
<p>1. The Slide<br />
2. World One Sign<br />
3. PALE ALE / 黒澤健一<br />
4. Reach Out I`ll Be There / Four Tops<br />
5. Can&#8217;t take off my eyes off you / Four Seasons<br />
6. The Locomotion / Kylie Minogue<br />
7. (A Place Where) Love Goes Withred<br />
8. ステレオ・ラヴ<br />
9. Speeder<br />
10. Saturday Night<br />
11. Heat Wave<br />
==<br />
en1 Plastic Song<br />
en2 The End</p>
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		<title>ASIAN KUNG-FU GENERATION Tour 2012 &#8220;ランドマーク&#8221;</title>
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		<pubDate>Tue, 25 Dec 2012 13:13:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[eri]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Music]]></category>

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		<description><![CDATA[サポートが三原重夫＆上田顕＆岩崎愛というのを聞きつけて、アジカン単独に行くことに<span class="ellipsis">&#8230;</span> <span class="read-more"><a href="http://ysng.org/eri/?p=136">Read more &#8250;</a></span>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>サポートが三原重夫＆上田顕＆岩崎愛というのを聞きつけて、アジカン単独に行くことにした。フェスではよく見てるけど、単独はシェルター初ワンマン以来だった。なんというブランク…。やっぱり、フェスやイベントで見ただけでそのバンドを見てる気になっちゃいけないなあと、当たり前のことをしみじみと思った夜でありました。</p>
<p>アジカンは、ほんとうにもう唯一といっていい「同じピッチャーのビールを飲んだ仲」の下北バンドで、彼らのことを思うとどうしてもハタチ前後の思い出が甘酸っぱさ補正がかけられて思い起こされる、のだけど、彼らはまだまだ現役のロックヒーローで、わたしたちの世代がBlurやOasisやTeenage FanclubやASHに憧れたように、アジカンに憧れてCDを手にしたり楽器を手にしたりするキッズがゴマンといるのだ。（今回、チケットを譲ってくれたのは学ラン姿の少年だった）</p>
<p>それはナノムゲンのブッキングにしてもそうだし、インディレーベルをやってることもそうだし。そして今ツアーの冒頭でBeck/Loserを演ったことにしてもそう。FutureTimesの発行人がしれっとこの曲を演るってどれだけ痛烈な皮肉かよと思いつつ、Twitterなんかをみてると「アジカンのおかげでBeckという素敵なアーティストを知りました！」とかいうポストが溢れてる。Soy un perdedor!</p>
<p>そういった年寄りめいた思い入れはさておき、ライヴ自体もすばらしかった。キュートなコーラスとパーカッションとキーボードと3本目のギターが加わって、ホールツアーらしい重厚感のあるアンサンブルになってた。アジカンはちゃんとキャリアを積む毎に上手くなってるバンドだとは思うけれど（よそのどこがどうだとは言わない）、近作は腕が8本じゃ足りますまいと思っていたので、豪華な編成を見られてうれしかった。あと、数年ぶりに見た三原さん好きだなー、やっぱり。キュート。</p>
<blockquote>
<div>1.Loser</div>
<div>2.All right part2</div>
<div>3.N2</div>
<div>4.1.2.3.4.5.6. Baby</div>
<div>5.AとZ</div>
<div>6.新世紀のラブソング</div>
<div>7.大洋航路</div>
<div>8.ブルートレイン</div>
<div>9.Re:Re:</div>
<div>10.君という花</div>
<div>11.それでは、また明日</div>
<div>12.アフターダーク</div>
<div>13.ラストダンスは悲しみを乗せて</div>
<div>14.1980</div>
<div>15.マシンガンと形容詞</div>
<div>16.センスレス</div>
<div>17.レールロード</div>
<div>18.ノーネーム</div>
<div>19.踵で愛を打ち鳴らせ</div>
<div>20.バイシクルレース</div>
<div>————————-</div>
<div>21.マーチングバンド</div>
<div>22.リライト</div>
<div>23.ループ &amp; ループ</div>
<div>24.アネモネの咲く春に</div>
<div>————————-</div>
<div>25.東京LIFE</div>
<div>26.惑星</div>
<div>27.今を生きて</div>
</blockquote>
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		<title>矢野顕子さとがえるコンサート2012</title>
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		<pubDate>Sun, 16 Dec 2012 09:36:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[eri]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Music]]></category>

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		<description><![CDATA[卓越したモノマネは、いわば口寄せなのかもしれない。 忌野清志郎として「ひとつだけ<span class="ellipsis">&#8230;</span> <span class="read-more"><a href="http://ysng.org/eri/?p=128">Read more &#8250;</a></span>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>卓越したモノマネは、いわば口寄せなのかもしれない。<br />
忌野清志郎として「ひとつだけ」をアッコちゃんとデュエットする清水ミチコを見て、そんな風に感じた。</p>
<p>年末恒例になってすでに5年以上経つ「矢野顕子さとがえるコンサート」に行ってきた。今年はまさかの「清水ミチコとともに」…彼女の物真似の上手さは知っていたものの、正直ちょっとどうかなあ、他にゲストはいるのかなあと思っていました。なので、会場に入って、ふたつのグランドピアノが向かい合わせて置かれているのに驚く。アッコちゃんと並べていいくらいに弾けるっての？</p>
<p>序盤はアッコちゃんひとり。いつものようにホロホロと弾きながら、歌いながら、おしゃべりしながらの数曲。ふわりふらりと心地よい。そして清水ミチコを呼び込んで、歌い始めた「丘を越えて」、2コーラス目に入ったところで目が丸くなった。…おんなじ声！ふたりだけどひとりでハモっているような。流石にピアノのタッチは全然違うから聞き分けられるけれど、同時に歌われるとどっちがどっちやらもう。アッコちゃん特有のフニャリとしたファルセットもお手のもの。いやこれは驚いた。ワンフレーズ毎に驚きと感動（と笑い）が入り交じる不思議な空間ができ上がっていて驚く。</p>
<p>聞けば清水さんはもう40年来（！）の矢野顕子ファン、歌声だけでなくピアノの癖までも含んだ「完コピ」をやりこなすほどのマニアぶりだそう。はー、どうりで。森山良子になって「やもり」の曲をやったり、「デビュー当時の松任谷由実vs最近の松任谷由実（三度目のアンコール版）」をふたりでやったり、キャッキャした雰囲気がとても楽しい時間であった。（このふたりと偶然新幹線に乗り合わせた水道橋博士は、さぞかし楽しかったろうと思う）</p>
<p>アンコールの一番最後、イントロでやる曲はすぐにわかったのだけど、2フレーズ目で「楽しいことは他にもある」を歌い出した瞬間に鳥肌が立った。清志郎だ！ 彼がこの歌を演ってるのを見たことはないし、まあそもそも彼の音楽にどっぷり漬かっていたわけでもない。でも、さっきまでと同じように座ってる清水ミチコが、まるきり清志郎のように見えた。「悲しい気分のときもボクのコトすぐに呼び出しておくれよ、ねえお願い」ってね。（「ボク」で聞くのも初めてだ、そういえば）</p>
<p>いやすごい。やあすごい。なんかすごいものを見た。毎としそうだけど、終演後ほんとうにそれしか言ってなかった。帰りしなNHKホールから一番近い（たぶん）唐そばに寄って行くのも、すっかり御馴染みのコース。いつも2,3人アッコちゃん帰りの人がいて、隣のテーブルと「ラーメン食べたいのアレはいったい何ラーメンなのか」と盛り上がったりしたこともあったっけ。今年もしっかり長居して、あしたはクリームシチューにするかなんて考えながら帰路につく。年の瀬も差し迫ってきた気分。</p>
<p>▸ 矢野顕子 &amp; 忌野清志郎 &#8211; ひとつだけ Fuji Rock &#8217;02</p>
<p><span class='embed-youtube' style='text-align:center; display: block;'><iframe class='youtube-player' type='text/html' width='650' height='396' src='http://www.youtube.com/embed/cCVuCwOQW5c?version=3&#038;rel=1&#038;fs=1&#038;showsearch=0&#038;showinfo=1&#038;iv_load_policy=1&#038;wmode=transparent' frameborder='0' allowfullscreen='true'></iframe></span></p>
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		<title>山田稔明 / Christmas Songs -standards and transfers</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Nov 2012 08:59:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[eri]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Music]]></category>
		<category><![CDATA[山田稔明]]></category>

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		<description><![CDATA[山田さんのクリスマス歌集が届く。数年前から、冬の時期に作っていたカヴァーなどをま<span class="ellipsis">&#8230;</span> <span class="read-more"><a href="http://ysng.org/eri/?p=53">Read more &#8250;</a></span>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>山田さんのクリスマス歌集が届く。数年前から、冬の時期に作っていたカヴァーなどをまとめたもの。ジャケットが福田氏なのにちょっと驚くも、まあなんか似てる感じも大いにあるなこのおふたりは、などと勝手に思う。</p>
<p>リコーダーやピアニカやウクレレやタンバリン、（正直ちょっとへたっぴな）バイオリンに、アコースティックギター。猫のポチをひざに乗せて、こつこつと録音作業をしている作業が目に浮かぶようなハンドメイドのクリスマス。きらっきらに輝く街もすてきだけど、我が家でぬくぬくと過ごすものいいんじゃないかしらね。</p>
<p>日本の年末にもはやかかすことのできない「第九」につけられた日本語詩が、どこをどう見てもやまだ節でうれしい。ここ数年の彼にとって「旅」はほんとうに大きなテーマになっているようだ。ギターを抱えて旅する先も全国津々浦々。この冬は加古川のライヴにいけそうなので、見知らぬ街で見知った音を聞く楽しみももうすぐ。</p>
<blockquote><p>晴れたら僕らは旅に出かけよう 雨が降ったなら地図を眺めよう<br />
真っ赤な二つの目に景色をたたえて そっと口ずさむ喜びの歌</p></blockquote>
<p>▸<a href="http://blog.livedoor.jp/monolog/archives/51983550.html">セルフライナーノーツ・リリース詳細・取り扱い店のお知らせ<br />
</a>▸ <a href="http://blog.livedoor.jp/monolog/archives/51988951.html">歌詞カード</a></p>
<p><span class='embed-youtube' style='text-align:center; display: block;'><iframe class='youtube-player' type='text/html' width='650' height='396' src='http://www.youtube.com/embed/aadmbMMzubU?version=3&#038;rel=1&#038;fs=1&#038;showsearch=0&#038;showinfo=1&#038;iv_load_policy=1&#038;wmode=transparent' frameborder='0' allowfullscreen='true'></iframe></span></p>
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		<title>月の裏で会いましょう</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Nov 2012 15:23:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[eri]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Music]]></category>
		<category><![CDATA[bird]]></category>

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		<description><![CDATA[サブタイトルが「Let&#8217;s go to the darkside o<span class="ellipsis">&#8230;</span> <span class="read-more"><a href="http://ysng.org/eri/?p=45">Read more &#8250;</a></span>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>サブタイトルが「Let&#8217;s go to the darkside of the moon」なのよね、この曲。今夜は半影月食。</p>
<p>このカヴァー、いっそオリジナルより好きかも知れない。<br />
▸ <a href="https://itunes.apple.com/jp/album/birdsong-ep-cover-beats-for/id268396853 ">bird | 月の裏で会いましょう</a></p>
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		<title>access Special Live Event 20th Anniversary Party</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Nov 2012 12:47:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[eri]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Music]]></category>
		<category><![CDATA[access]]></category>

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		<description><![CDATA[つねづね思うことだけど、長く音楽を続けるのにどれほどのパワーがいることか。特に、<span class="ellipsis">&#8230;</span> <span class="read-more"><a href="http://ysng.org/eri/?p=4">Read more &#8250;</a></span>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><!--?xml version="1.0" encoding="UTF-8" standalone="no"?--></p>
<p>つねづね思うことだけど、長く音楽を続けるのにどれほどのパワーがいることか。特に、ある短い時期に急速に消費されたバンドが、熱狂の後も続いて行くことのむつかしさたるや。</p>
<p>accessおめでとう20周年！とは言えども、わたしが知ってるのはそのうち始めの2年だけ（たぶん、そういう人は少なくないと思う）。丸7年の休止期間があるとは言え、活動再開してからもすでに10年が経っている。なので、20周年をお祝いしたいというよりは、むしろ13才の自分が出来なかったことがしたいという気分で行ったのだけど、いや、なんていうか、ほんとうに素敵なステージだった。</p>
<p>知らぬ間に大ちゃんがニコ厨になってるとかすんごい格好してるとか、すいぶんゴリゴリでハードなサウンドになったのなとかいろいろ思ってたけど、実際にライヴで音聴いたら、根っこの部分はなにも変わってなかった気がする。HIROのハイトーンはまったく年取ってなかったし、ちょっとロマンチックな浅倉節も健在だった。10代前半で覚えたものからは一生離れられないんだな、きっと。今度はバンドセットで見てみたい。MOON SHINE DANCEの振りで踊りたい。</p>
<p>まあ、45才のおっさんの <span style="text-decoration: line-through;">生足魅力のマーメイド</span> 絶対領域にキャーキャーいう羽目になるとは思わなかったけどな…。それ以上に、よしながさんと大ちゃんが同い年という事実がなかなかへビィ。よしながさんにニーハイ履かせればいいのか？（そうじゃない）</p>
<blockquote>
<div>access Special Live Event 20th Anniversary Party</div>
<div>at 舞浜アンフィシアター</div>
<div>&#8212;</div>
<div>with Strings+Grand Piano:</div>
<div>1. LOVING YOU</div>
<div>2. PALE BLUE RAIN</div>
<div>3. TOYBOX IN THE MORNING</div>
<div>4. ANOTHER DAY</div>
<div>5. TEAR&#8217;S LIBRATION</div>
<div>6. S-MILE GENERATION</div>
<div>&#8212;</div>
<div>7. JUNGLING PARTY</div>
<div>8. BE NUDE</div>
<div>9. Doubt&amp;Trust</div>
<div>10. Bet ～追憶のRoulette～</div>
<div>11. MOONSHINE DANCE</div>
<div>12. access Special Medley（全シングルメドレー）</div>
<div>13. 20th Anniversary Song（まだデモ）</div>
<div>14. COSMIC RUNAWAY</div>
<div>15. Stand By</div>
<div> &#8212;</div>
<div>encore:</div>
<div>16. 20th Sincerely</div>
<div>17. LOOK-A-HEAD</div>
</blockquote>
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