竹の台団地のアトリエ

35-2017-snb昭和40年代に建てられた団地を住宅兼アトリエに改装。暮らしと仕事の場が違和感なく同居できるようにしつらえました。
南側二室間の襖を取り払ってアトリエスペースは設けました。状況に応じてレイアウトが変えられるように本棚、照明、コンセント位置を考慮した。ダイニングキッチンはスタッフがゆったり休憩できるよう広めにつくるとともに座敷スペースも設けた。アトリエとダイニングキッチンの間は片引き戸で仕切り、状況に応じてつなげることも仕切ることもできます。

  所在地:京都府長岡京市
   構造:鉄筋コンクリート造リノベーション
延べ床面積:60.2 ㎡|18.24 坪
主な仕上げ:床|コルクタイル
      壁|チャフウォール、シナ合板
      天井|チャフウォール、シナ合板
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