高槻の畳間のあるマンションリノベ

10-2005-fut80年代に建てられたコーポラティブマンションの一室のリノベーション。
より広くなったリビングには、“ごろ寝”スペースとして減農薬の藁床・天然イグサの畳コーナーを設けた。一度腰を下ろすと気持ちがよすぎてなかなか立ち上がる気になれないと好評である。


  所在地:大阪府高槻市
   構造:鉄筋コンクリート造 リノベーション
延べ床面積:123.24 ㎡|37.35 坪
主な仕上げ:床|カラマツ、畳
      壁|ビーナスコート
      天井|ビーナスコート

▸ 詳細情報をPDFで見る

Unable to display PDF
Click here to download